みなさんこんにちは!! ゴールドラッシュさいたま見沼店の戸室です。

12月に行われた骨董市に私戸室は参加させていただきまして、いろいろ見て学ぶことがあったので本記事を書きました。

さて今回は骨董とはどういったものか、どういったものが価値があるのかを皆様のご自宅にもあるかもしれないものを中心に説明していきます。

http://www7a.biglobe.ne.jp/antiquefair/

 

~目次~

・骨董とは

 

・自宅にあるかもしれないもの

 

 

・まとめ

 

 

 

・骨董とは

人によって定義はさまざまですが、一般的には昔の美術品や日用品などで時代を経て価値が出たものを指します。

昔の人が普段使っていたものでも、時代を経て希少価値や学術的価値がつくと骨董になるのです。

古銭や古切手なんかも広義的に見ればこの区分になるかもしれません。

 

刀剣や装飾品は一般のかたでも価値がわかるものも多いですが、小道具の類となると難しいでしょう。

手前味噌で恐縮ですが、当社の骨董担当査定士は本拠地・埼玉を中心に飛び回る凄腕ですので、何か古くて価値のわからないものがありましたら0120-187-339までお電話をいただければと思います。

 

・自宅にあるかもしれない骨董品

では、どういったものが骨董として扱われやすいのか。

まず定番の茶器、花器、壷等の工芸品ですね。作者や来歴がわかるようですと査定金額アップです。

掛け軸や鎧、着物なんかも鉄板でしょうか。

 

ほかには珊瑚や象牙、洋画や版画なんかも高額の査定が期待できます。

特に当社は宝飾展にもとても強いので、珊瑚や翡翠の置物なども得意です。

なにか価値のわからない小道具、古美術品があればまずはお電話ください。

・まとめ

私が骨董市に参加して見たのはある種時代に取り残されたようにも見える骨董に、アッツい気持ちをもって対峙するお客様と骨董商の方々でした。

骨董好きな方は皆さんとても楽しそうで、微力ながら手伝いができたこと骨董がまだまだ盛り上がっていくであろうことがうれしくなりました。

 

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